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ご挨拶

物質や生命の機能に対して、界面などの境界条件は重要な役割を果たしています。界面はまた、超伝導の増強や、新奇な物性を生む場としても注目されます。本領域では、「超低速ミュオン顕微鏡」を用いた新しい実空間イメージングの方法を確立し、界面において多様な物理・化学・生命現象が現われる機構を解明して、物質設計に役立てる新しい学術領域の開拓を目指します。 ・・・
領域代表ご挨拶
鳥養映子
鳥養映子領域代表。背景はJ-PARC物質・生命科学実験施設(MLF)の正面玄関モニュメント

ロゴ一覧

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研究成果発表に係る手続

研究成果発表に係る手続 (pdf)

1.研究成果における謝辞の表示
本科研費により得た研究成果を発表する場合は、文科省科研費により助成を受けたことを必ず表示してください。
○Acknowledgment(謝辞)に、科研費により助成を受けた旨を記載する場合には

「MEXT KAKENHI Grant Number 8桁の課題番号」を必ず含めてください。
本新学術領域の課題番号(2310800N)は、次のように班ごとに最後の数字Nが異なります。
A01班:23108002、A02班:23108003、A03班:23108004、A04班:23108005

○Acknowledgment(謝辞)の記載例は、次のとおりです。
・論文に関する科研費が一つの場合(課題番号「2310800N」)
【英文】:This work was supported by MEXT KAKENHI Grant Number 2310800N.
【和文】:本研究は文科省 科研費 2310800Nの助成を受けたものです。
・論文に関する科研費が複数(三つ)の場合(課題番号「2310800N」「yyyyyyyy」「zzzzzzzz」)
【英文】:This work was supported by MEXT KAKENHI Grant Number 2310800N
               and JSPS KAKENHI Grant Numbers yyyyyyyy,zzzzzzzz.
【和文】:本研究はMEXT科研費2310800N 、JSPS科研費 yyyyyyyy,zzzzzzzzの助成を受けたものです。
〔参考〕 研究種目等の英訳
      新学術領域研究   Grant-in-Aid for Scientific Research on Innovative Areas
      文部科学省        The Ministry of Education,Culture,Sports,Science and Technology(MEXT)

2.所属機関のホームページや広報誌において補助事業の成果を発表する場合
 その成果が補助金の交付を受けて行った研究の成果であることを表示して下さい。

3.新聞、書籍、雑誌等において発表を行った場合、又は特許を取得した場合
 その都度、様式C-24「研究成果発表報告書」又は様式C-25「新聞掲載等報告書」により、
 文部科学省に報告しなければならないこととなっていますので、
 その都度、領域事務局に記事等を送付してください。