bAccSim で遊ぼう!
最初に選んでね
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いきなり加速器シミュレータで遊ぶ (専門家でもかなり難しいかも)
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Dansing electronsを見る
わけ分かんないけどなんか見てしまう
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適当なおすすめパラメタで始める おすすめ!
適当なおすすめの章に飛ぶ -
マジメにコツコツと電気と磁気の仕組みを学ぶ
- 私だったら絶対に途中でめげる
- 作るのにめげた作者...
- だからまだ出来ていない
このシミュレータはリアルタイムに電場 (電気の力)や磁場(磁石の力)を変え、 何が起きるかを見るものです。
正確かと言えばそれなりですが、適当です。 特に電場や磁場を大きくした場合には注意してください。
適当なおすすめパラメタで始める
電気の力で加速
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色々電場を変えて遊んでみてね
- selectになっていないと パラメタ変更ができない
- Selected boxのところで `corner-3-box-1`を選択すれば パラメタを変更できる
- 電子と陽子も変更できる
電場と磁場による力が見える! — これってグラフ?
- Corner-3に飛んでみよう
- Corner-3-box-1は電子発生器。 Injectorとも呼んでいる
- 電子を電場の力で引き出して加速している
- Corner-3-box-2は電場での加速
- 毎秒1回電子が出るので、 間隔を見れば速度が分かる
- 次の箱は電場も磁場も0。 したがって速度は一定
- その次は電場でかなり加速しているはず
- 次の箱では磁場によって円弧を描く。 速度の大きさは変わらない
ちょっと一休み — 電場と磁場でDansing electrons
- Corner-4を見ると、 なぜこのような運動になるのか疑問になるはず
- パラメタを変えてパターンを観察してください
4極磁石でビームを 縦長に—横長に—縦長に—横長に
- Corner-5は4極磁石による集束
- 光学レンズと同じようには集束しない
- 最初の4極磁石で横を縮め、縦を延ばす
- 次の4極磁石で縦を縮め、横を延ばす
- 結果として縦横の両方向が 集束しているように見える
本物の加速器がどんな感じか見てみよう
- KEK にある教育加速器というちっちゃな加速器だけど、電子加速器の基本的パーツは一通り揃っている。
- Quest 3とか3Sで見ると、加速器の中に入ったような気分になれる。だけどVRモデルが複雑すぎて、表示がカクカクしてしまうかも。酔いやすいので、無理せずに短い時間でざっと見てね。
- altとかoption keyを押しながら移動すると、動きがゆっくりになるよ。
- 加速器が見えるまで10秒ぐらいかかるので、気長に待ってね。
操作方法はこちら
右側の加速器シミュレータを操作してください。 Story内のCornerボタンから、表示するCornerを変更できます。
キーボード操作
Q
W
E
Down
Forward
Up
A
S
D
Left
Back
Right
- W : 前進
- S : 後退
- A : 左移動
- D : 右移動
- Q : 下へ移動
- E : 上へ移動
- マウスドラッグ : 視点回転
- R : Parameter Panel 表示/非表示