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2007年度KEK理論研究会
「素粒子物理の新時代に向けて」(KEKPH0712)

2007年12月12日(水) -12月14日(金)
KEK 4号館1階セミナーホール

Last Update:2007/12/10



                                             世話人一同

参加者へのお知らせ
当日参加費(コーヒー代、お菓子代)として500円を集めさせて頂きます。ご協力お願い致します。
参加者各位

 今月12日から1行われる研究会の新しいプログラムができました。
 いくつかの変更が加わっています。特に初日の日程が大幅に変更されていま
すので、トークを申し込まれている方は特にご確認下さい。


また、研究会初日の12日にパーティーを予定しております。参加者の正確な
人数を知りたいので、可能な限りメールで出欠をお知らせ下さい。メールは

   yshimizu@post.kek.jp and naotoshi@post.kek.jp

まで、お願い致します。
 なお、ご家族友人等共に参加されたい方がいらっしゃいましたら、人数を
お知らせ頂ければ幸です。

(注):スパム対策の為に@(半角)は@(全角)と変えてあります。


理論
  • T.Plehn 氏(Edinburgh)
  • C.-P.Yuan (Michigan State Univ.)
  • 大野木 哲也 (京大 基研)
  • 兼村 晋哉 (富山大学)
  • 川村 浩之 (理研)
  • 小林 達夫 (京都大学)
  • 棚橋 誠治 (名古屋大学)
  • 戸部 和弘 (東北大学)
  • 実験
  • KamLAND
  • Belle
  • Tevatron
  • LHC

  • KEK理論部
    KEK理論研究会2004「素粒子物理の現状と展望
    KEK理論研究会2005「素粒子物理の現状と展望」
    KEK理論研究会2006「素粒子物理の現状と展望」
    KEK理論研究会2007「素粒子物理の現状と展望」